2010年05月21日

春季県大会

春季県大会は新潟明訓が十日町に勝って3年ぶり6度目の優勝。

新潟明訓と十日町は長野県で開催される本大会に出場が決まりましたね。
この結果、夏のシード8校も決まりました。

新潟明訓、十日町、日本文理、高田、中越、新発田中央、帝京長岡、新潟。

明訓はいい選手がいながら秋は敗退してたので結果が出て良かったですね。
今年は一番戦力が整ってるのかな。

それにしても久々に十日町が来ました。
十日町は文理に勝ったのが自信になりますね。
根津投手を中心に粘り強いのかな。
以前、観戦した時にはお茶やお菓子を頂いたりしたこともありました♪
応援も礼儀正しくて好感が持てる高校です。
夏の甲子園にも一度出てますけど明徳義塾に大敗したのは覚えてます(笑)。

文理は昨夏の甲子園準優勝でいい新入生が入ったと聞きましたがこれからですかね。
守備がいまいちのようですが夏までには仕上げてくるかどうか。

高田は前にここでも少し取り上げてましたが、
今年のチームは守備が堅く準決勝でもいい試合してるので注目ですね。

昨秋の準優勝の新潟はエース大谷が万全になって欲しいですね。
狙えると思うので夏を盛り上げて欲しいです♪

中越と県央工はもう少し競るかなと思いましたが夏に向けて調整ですね。
中越は投手力の育成に定評があり今年もエース東條が軸です。

新発田中央、帝京長岡が8強となかなかいいチームのようです。
他に分水、村上桜ヶ丘、五泉、新潟商、佐渡、新津南ら今年は激戦になりそうです。


posted by カミュ | Comment(0) | TrackBack(0)
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