2006年03月16日

センバツトリビア...

2006年版です。

〜 監督編 〜

▽甲子園出場
最多出場は高嶋監督(智辯和歌山=智辯学園時代含む)の23回。
これに次ぐのが渡辺監督(横浜)の19回。甲子園初采配は10人。

▽選手と監督
高校時代に選手として甲子園の土を踏んだのは14人。
日本文理・大井監督は59年夏に宇都宮工のエースで4番で準優勝。
京都外大西・上羽監督は87年初に京都西(現・京都外大西)の主将で出場し、
開会式で史上初となる英語を交えた選手宣誓をしました。 

▽甲子園通算勝利
最多は高嶋監督(智辯和歌山)の46勝。
以下、渡辺監督(横浜)38勝、金沢監督(光星学院)、浜崎(延岡学園)の8勝。
高嶋監督が4勝すれば中村監督(元PL学園)58勝に次ぎ2人目の甲子園通算50勝。

▽4つの年代でV
渡辺監督(横浜)は73年春、80年夏、98年春夏連覇と甲子園で4度優勝。
今大会優勝すれば異なる4つの年代でVに...

▽年齢
最年長は日本文理・大井監督の64歳。
最年少は高崎商・住吉監督、PL学園・藤原監督の31歳。
日本文理と高崎商は大会4日第1試合で対戦します。

▽出身校
日体大、中京大の4人が最多。


posted by カミュ | Comment(0) | TrackBack(0)
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